【2025.3.15】公演情報まもなく公開 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 17, 2025 第二場の台本がだいぶ上がってきました。確定台本とまだ変動する可能性のある、未確定台本があって、確定した台本を役者さんたちは本格的に覚えていくことになります。作品作りはいよいよ佳境です。さて、チラシも間も無く配布が始まり、3月21日からはチケットの予約受付も始まります。チラシのイメージを今年も一足先に紹介します。ご来場お待ちしています! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
【2025.4.12】スタッフ総見 4月 14, 2025 スタッフが揃って通し稽古などを見ることを「総見」と言ったりします。大きな公演だとスタッフもたくさんいますから、そうした人たちが揃って見るという意味で本来使われる言葉だと思います。今日は照明さん、舞台監督さんが通し稽古を見ました。総見と言うにはちょっと大袈裟ですね。。 通し稽古は自主練習の成果が出ていて、ずいぶん流れがよくなりました。小道具や衣装もだいぶ揃ってきて本番が近づいてきた感じがします。演技の緩急やリズムももちろんですが、役者さんのではけ(舞台に入ったり出たりすること)のタイミングや小道具等の扱いなど、細かなことをこれからは詰めていくことになります。いよいよラストスパートです。 続きを読む
【2025.5.1】稽古は続く。 5月 01, 2025 場あたりは終わっていますが、スタッフさん抜きで、役者さんの稽古は続きます。細かいところを詰めていく稽古です。今まではなかなかそうした部分にまで意識が向けられませんでしたが、いよいよその段階に来ました。細かいところを詰めていくことで芝居が深まります。キャラクターそれぞれが持つ背景のリアリティも増します。なしにろ細かいところまで行き届いていると、丁寧に作った感じがお客様にも伝わります。 公演まであと2日。練習は明日も続きます。 続きを読む
【2025.4.29】場あたり 4月 29, 2025 いよいよ小屋入りです。皆が揃える休日にスケジュールを合わせ、公演の4日前に場あたりをするという小劇場ではあまりない変則スケジュールを今回は組んでいます。場あたりというのは、主にスタッフさんのためのリハーサルです。実際に照明や音響、舞台装置がセットされていないとどこでどう音が出るのか、どのように照明が変化するのか、などが確認できないからです。幕開けから最後まで全ての「きっかけ」(音や明かりや舞台の変化、役者さんの入退場など)を確認し段取りや照明、音響のレベルなどを確定させていきます。 さて、今回のお話の舞台はとある町の夏祭りです。小道具でなんとチラシまで作っています。(写真)このチラシは来場された方には配布されますので、お楽しみに。 席がだいぶ埋まってきました。ご予約はお早めに。 予約は こちら から 続きを読む
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